SK 工法
構造が変形しにくい損傷防止の家
SK工法

2025年6月 特許取得となった、
栄建築オリジナル工法(特許第7703190号)
栄建築オリジナル工法(特許第7703190号)
SK工法とは、3つの技を組み合わせた
「大切な家族を守る工法」です。

1
柱の断面欠損が少なく、結合が強固な
「ドリフトピン工法」を採用

2
耐力面材「モイスTM」の二重張り

内側のパネルは釘を打たずにしゃくりこむ
(柱と梁の間にぴったり収まるように)
ことで、地震による建物の揺れを軽減することができる
3
2階床の角「構造用合板」の二重張り

下側の合板は釘を打たずにしゃくりこむ
(柱と梁の間にぴったり収まるように)
ことで、地震による建物の揺れを軽減することができる
